2026.05.05 zakuro / Genki / ゆずな

Morning Meeting Minutes

5/5 朝会議事録

制限行為能力者の問題集、台本作成、ライブ配信企画、勉強会、USJ前の制作スケジュールを整理した図解メモ。

Top Decisions

今日の結論

01

問題集の最終確認へ

ゆずなが最後の2、3問と削除候補を確認。代理権、同意権、取消権の論点は制作会議で詰める。

02

台本は表現の独自性を調整

コウノスケ台本をベースにしつつ、例えや表現が同じになりすぎないよう見直す。

03

ライブ用テンプレ台本を作る

挨拶、告知、価格案内、サブチャンネル宣伝などをパーツ化し、視聴者数に左右されない進行にする。

04

勉強会は5/9・5/10の21時

初回は無料公開。2回目以降はマスターレジュメ購入者限定にする方針を確認。

Meeting Flow

朝会の全体像

Opening

軽い朝の空気で開始

Genkiが朝食のトーストを食べながら参加。zakuroが司会進行を担当。

Question

問題集の論点確認

制限行為能力者の最後の問題、削除候補、代理権・同意権・取消権の整理が必要に。

コメント 削除候補 権限整理 制作会議
Script

台本の作り込み

目次、物権変動の分類、認知症の例えなど、分かりやすさと適切性のバランスを検討。

土台
既存台本
課題
表現の重複
方針
独自化
Live

ライブ配信の設計

開始挨拶、告知、マスターレジュメ価格、サブチャンネル宣伝を含む包括的な進行台本を作る。

挨拶 告知 価格案内 宣伝
Schedule

USJ前の制作締切を確認

5/16-17のUSJ旅行前までに、複数動画を完成させる必要があることを確認。

Live Design

ライブ配信は「パーツ台本」で安定運用

Start

冒頭挨拶を固定化

配信開始直後に何を話すかを決め、視聴者が少ない時間帯でも進行しやすくする。

Notice

告知事項を差し込む

マスターレジュメの価格、サブチャンネル、次回勉強会などを自然に案内する。

Flex

視聴者数に左右されない

人が集まらない場合でも使えるテンプレートを持ち、ライブの沈黙リスクを減らす。

Deep Dive

論点別の整理

A

制限行為能力者の問題集

削除候補と権限論点を制作会議で整理する

ゆずな 最後の2、3問を確認。削除候補の問題を共有。
論点 代理権、同意権、取消権の有無を整理。
+
zakuro 補佐人には取消権があることを確認。
制作会議
B

台本作成

分かりやすさと適切性を両立

  • zakuroがコメントを追加中
  • 目次の作成を検討
  • 物権変動の分類方法を整理
  • 既存台本との表現重複を調整
  • 認知症の例えは分かりやすさと配慮を両立
C

問題記録アプリ

過去問管理と重複回避に活用

過去問
重複回避

ゆずなが作成した問題記録用ウェブアプリを、問題管理と重複チェックのツールとして使う。

Study Session

勉強会の実施設計

開催日時

5/9 土曜 21:00 5/10 日曜 21:00 夜の参加しやすい時間帯

初回は無料公開。2回目以降はマスターレジュメ購入者限定にする方針。

問題解答時間

45秒から1分半で調整

問題の難易度に応じて、解答時間を固定せず柔軟に調整する。

参加を促す仕掛け

初動 スタッフがダミー参加してコメントを動かす
事前告知 積極的なコメント投稿者へ早めに知らせる
目的 初回から参加しやすい空気を作る

視聴者がコメントしやすい状態を作り、ライブの停滞を避ける。

Roadmap

USJ前までの動き

直近

問題集と台本を詰める

削除候補、権限論点、目次、表現の独自性を制作会議で整理する。

5/9-5/10

21時に勉強会

初回無料公開から始め、2回目以降はマスターレジュメ購入者限定へ。

5/16-5/17前

動画制作を完了

制限行為能力者、法令上の制限、権利関係の動画完成を目指す。

調整

限られた時間で分担

ゆずなの実家手伝いや予定も踏まえ、作業を効率的に割り振る。

One Message

5/5の朝会は、教材の精度を上げながら、ライブ配信と勉強会を実行できる形に落とし込んだ会議。